公明党我孫子市議団の過去の活動報告を掲載しています。

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成人式

掲載/2008年2月27日
活動日/2008年1月8日 14時00分
新成人全国で139万人、総人口に占める割合1.09%過去最低。会場(けやきプラザ)の都合により午前・午後の2回に分けて開催されました。(青年の大いなる活躍を期待します!)

消防出初式

掲載/2008年2月27日
活動日/2008年1月12日 9時30分
当日は寒い雨の中、市民の生命、財産を守るため消防団員の力強い決意漲る式典に参加、この一年の無事故を祈ります!幼児の消防演技もとても可愛く素晴らしかった。(市民体育館にて)

新春の集い(賀詞交換会)

掲載/2008年2月27日
活動日/2008年1月8日 14時00分
太田 昭宏代表参加のもと堂本知事はじめ、県下の国会、県会議員、首長、企業の代表が出席、盛大に開催。本市の星野市長もご出席頂きました。(幕張にて)

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決戦の年、街頭遊説からスタートダッシュ!!

掲載/2008年2月15日
活動日/2008年1月4日
昨年は、統一選、参院選そして我孫子市会選と皆さまの暖かいご支援をいただきました。 特に11月18日に施行されました我孫子市議会議員選挙におきましては、激戦を突破しての大勝利を飾ることができました。心から感謝申し上げます。
 本年2008年は、日本の将来を決めるといっても過言ではない大事な一年となります。内外に山積する課題を前に、決して政治の舵取りを誤ることがないよう、公明党の立党精神である「民衆とともに」の原点に立ち、そのひとつひとつの課題に全力で取り組んでまいります。
 今後とも変わらぬご支援を頂きますよう、よろしくお願い申し上げます。

公明党我孫子市議団

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ジャワ島中部地震の被災者救援募金


5月27日、インドネシア・ジャワ島ジョグジャカルタ南南西25キロでマグニチュード6.3の強い地震が発生し、家屋の8割が崩壊した集落もあり、甚大な被害をもたらしました。
インドネシア社会省によれば、被害状況については、6月8日時点で、死者は5,716名、負傷者は37,917名、避難民については423,720名、物件の被害については、家屋倒壊は126,326軒、家屋損壊については、392,414軒とされています。また、被災地では、電気、通信及び交通網などのインフラが壊滅的被害を受けたほか、医薬品、食料及び飲料水などの確保が困難な状況にあります。
被災したインドネシア政府に対する復興支援と共に、被災者の生活再建に資するため、『被災者を支援する県民の会』の皆さんが各地で街頭募金を行いました。私ども公明党我孫子市議団も、6月4日(日)午後4時よりJR我孫子駅、6月10日(土)午前10時よりJR天王台駅で『被災者を支援する千葉県民の会』の皆さんと救援募金を行いました。

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120万人の「安心・安全な街づくり」の署名を届ける


公明党の加藤修一参議院議員(参院選予定候補=比例区)は、昨年12月7日、首相官邸を訪ね「安心・安全な街づくり対策」を急ぐよう安倍晋三首相あての要望書を手渡しました。加藤議員は、住民が安心して暮らせる「犯罪を許さない地域づくり」が重要と訴え  、①GPS(衛星利用測位システム)などを利用した「子ども見守りシステム」を希望する地域に導入する仕組みづくり②スクールガード(学校安全警備員)の全小中学校への配置③住民ボランティアの防犯活動を支援する「安全・安心ステーション」の小学校区単位への配置④退職警察官の活用などの申し入れを行いました。
また、加藤議員は、安全・安心の街づくりを求める住民署名を党員が中心となって行い、千葉、長野、新潟の3県で、昨年11月からの約1カ月間で120万8382人の署名が集まったことを報告し、署名簿を手渡しました。
(我孫子市でも「安全・安心の街づくりを求め
る署名」活動を昨年10月下旬から11月初旬にかけて実施し、市内2万4049名の署名を頂きました。)
塩崎官房長官は「こうした対策を進めなければならない」と答えました。
早くも政府は、第166回通常国会(現在開会中)の平成18年度補正予算の中に「地域児童(子ども)見守りシステム」(仮称)を盛り込みました。
皆さんに署名いただいた要望項目に含まれていた「GPS(衛星利用測位システム)機能付き携帯電話」方式、電子タグを利用した方式が、代表的な地域でのモデル事業として導入される予定です。

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太田昭宏代表が出席し開催 千葉県本部「新春の集い」

公明党の太田昭宏代表が1月11日、千葉市で開かれた党千葉県本部(吉野秀夫代表=県議)主催の「新春の集い」に出席し、あいさつをしました。
太田代表は、「(少子高齢化や年長フリーター問題など)今、日本が直面している諸課題に真正面から挑む」と強調。「困っている人のところに公明党がいるという戦いを、生活現場の中で展開していきたい」と語りました。
また、一部政治家の政治資金収支報告書に、高額の事務所費が計上されているとの報道に関連し、「政治とカネの問題に厳しく対応してきたのは公明党だ」と強調しました。
その上で、政治家は、政治資金規正法の趣旨である「政治資金の透明性、公開性の確保」に沿って対応する責任があるとし、「疑念が出された場合、政治家はきちっと分かりやすく説明する責任がある」との考えを示しました。
会合では、吉野県代表、加藤しゅういち同県顧問(参院議員、参院選予定候補=比例区)が政治決戦勝利へ全力を尽くすとの決意を語りました。
(1月12日付け公明新聞より)

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地デジの国民負担を軽減を求め党青年局が要望

〜326万3402名の署名を添えて〜
公明党の青年局(遠山清彦局長=参院議員、参院選予定候補=比例区)は1月31日に経済産業省を訪ね、2011年7月に完全移行される地上デジタル(地デジ)放送に対する視聴者負担の軽減を求める経産相あての要望書を高木美智代経産大臣政務官(公明党)に手渡しました。
また、要望書には、全国の党員・支持者が集めた地上デジタル放送への円滑移行を求める署名、326万3402名分の署名簿が添えられました。
遠山局長は、地方のテレビ局について「財源不足から、地デジに対応した放送機材の整備ができないテレビ局もある」と指摘し、地方に住む視聴者も地デジ放送を利用できる環境の整備を求めました。
また、遠山局長らは、衆院第1議員会館で、環境相にあてた同様の要望書を、土屋品子環境副大臣にも手渡しました。
(2月1日付け公明新聞より)

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党員さんホットュース
6月14日 あらき園に真心の雑巾をお届けしました。

布佐地区党員の湯本節子さんの友人の横山レイ子さんは、地域のために何かに役立ててほしいと、手縫いの雑巾50枚を鈴木議員に届けたところ、我孫子市知的障害者通所更生施設「あらき園」に寄付をしてはどうかとのアドバイスを受け、この程、湯本さんと横山さんの二人はあらき園を訪門し、雑巾の贈呈をしました。
施設利用者や職員の方々から喜んで頂戴いたしますとの一言に大感激の二人でした。

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